赤坂レッドシアターの座席 見やすさは?段差や見え方を徹底解説!

東京
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『赤坂レッドシアター』の座席って見やすさはどうなの??

気になる方も多いのではないでしょうか。

そんな方のために、この記事では『赤坂レッドシアター』の各座席からの見え方・見やすさを解説いたします!

これから行かれる方の参考になればと思います。

 

それでは、まずは座席表をチェックしてみましょう。

 

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赤坂レッドシアター 座席表

『赤坂レッドシアター』の座席表は以下のとおりです。

 

出典:赤坂レッドシアター 公式サイト

 

前後はA列~M列の13列、左右は14席、キャパは最大で173名の劇場です。

A列とB列はステージを広く使用するときは設置されないときもあり、可動席のため勢いよく座ると位置がズレることがあるのでご注意です。

C列席以降は固定席で、映画館でよくあるタイプの座席となっています。

 

前後が13列しかなく小さめなので、

「箱が小さい」

「あんなに小さい劇場だとは思わなかった」

という感想があるように、とてもコンパクトな劇場となっています。

 

それでは座席からの見やすさを前方から順に見ていきたいと思います。

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赤坂レッドシアター 見やすさ A列~C列

A列~C列は舞台の目の前なので臨場感がすごいです。

 

特にA列(最前列)

「目前に役者さんが居て、肌の美しさや汗の流れまでよく見えた」

「え、ち、近い・・・!近すぎ・・・!1m先に俳優さんがいる!」

と、実際に座った方は満足されているご様子です。

 

ただ、B列とC列についてはちょっと難点がありまして・・・、

 

赤坂レッドシアター 段差

というのも、赤坂レッドシアターはA列~C列までは床がフラットで段差がないんですね。

なので、A列は最前列なのでいいですが、B列とC列は前の人に視界を遮られてしまうことがあるんです。

 

実際にB列とC列に座った方の感想を見ても、

B列(2列目)

「段差なし、千鳥なし。舞台は近くてよかったけど、見えない部分もかなりあって超ストレスでした」

「2列目の見えづらさはなかなか。せっかく前の席だったのに前の人に被って舞台が見えにくい。。。」

とか、

C列(3列目)

「3列目からは何も見えません」

「4列目以降は段差があるから見やすいだろうけど、3列目は隙間も段差もないので全く見えない」

など、見えにくいという声が目立ちます(;;)

 

A列とB列を使用しない場合はC列が実質最前列になるのでいいですが、それ以外は、

「前3列は段差がないので、4列目から後ろの方が見やすいと思う」

「おすすめはD列(4列目)かな」

という声もあるように、4列目以降の座席を選んだ方が見やすさはアップすると思われます。

チケットぴあ

赤坂レッドシアター 見やすさ D列~中列くらい

D列(4列目)以降は段差ができるので見やすくなります。

 

特にD列(5列目)E列(6列目)あたりは、近いわ見やすいわで言うことなしでしょう。

 

D列(4列目)で見た方は、

「前から4列目で迫力あった!」

「4列目、超近かった!」

と、いい感じだったようです。

 

4列目くらいかな?見やすそう!

 

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↓こちらは5~6列目くらい?

 

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↓もうちょい後ろもいい感じかと!

 

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↓前に人がいても視界良好ですね。

 

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赤坂レッドシアター 見やすさ 後方

最後に、赤坂レッドシアターの後方席からの見やすさについてです。

赤坂レッドシアターは、後方席も評判がいいです。

 

その理由はまず段差!

適度に段差があるので真ん中か後ろから見た方がいい

客席は傾斜十分で、後ろや横の席からでも見やすい舞台でした

段差がしっかりあって後方も見やすい

という感想からもわかるように、段差がしっかりついているので後方からも見やすいんですね。

 

↓こちら、舞台から客席を写した画像ですが、

 

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1列ずつ段差がしっかりついているのがわかりますね!

 

そしてもうひとつの理由が劇場の狭さ。

「小ぶりで見やすい劇場でした」

「コンパクトなので遠くない」

と言われるように、劇場自体が広くないので、後方からでもそう遠くないのです。

 

↓舞台もこんなにコンパクト

 

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なので、後方席であっても、

例えば、K列(11列目)

「端っこの席だったけど見やすかった。小劇場だからステージも小さくて見やすい」

「見切れストレス無し。舞台も遠すぎずの小劇場、段差もいい感じ」

という感想が見られます。

 

最後列のM列であっても、

「最後列見やすい。あの傾斜最高」

「赤坂レッドシアターは、最後列からでも十二分に良く見えます」

「段差があって最後列まで見やすい」

「赤坂レッドシアターは客席と舞台が近い劇場!最後列でも出演者の表情までよく見えた」

「一番後ろでしたが見やすかったです」

などなど、良い感想がとても多いです。

 

後方からの見え方

 

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それでは行かれる方は楽しんできてくださいね~。

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ライブ・観劇には双眼鏡が便利!

1階席後方・2階席・3階席、、、など、肉眼で演者をハッキリ確認できるか不安な場合は双眼鏡を用意しておくといいですよ~。

 

近い席の場合でも、

このシーンはどうしてもアップで見たい!

なんていう場合は双眼鏡が大活躍します。

 

小型・軽量・持ち運びしやすい・安心メーカー、のものが個人的におすすめです。

 

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